スポンサーリンク

【イベント】天華百剣イベント・ゲーマーズ回ミニトークパートはポロポロボールを落とすゆうぽんが可愛かった【感想】

スポンサーリンク
お渡し会特典 声優/イベント
スポンサーリンク

座席レギュ

座席は入場時抽選方式
1列目は番号まで指定
2列目以降は右から順に詰めていく形

列形成タイミングで並んだ人たちは
3列内に割り当たる感じ。

着席観覧が枯れたかどうかは知らないが、
後方の立ち見スペースは柱より後ろと
かなり広めに取られていた。

比較的早めに友人と並んで引いた座席は…
座席抽選

なんでやねん!

なお、友人は最前を引いていた。
何なら、その後に引いた知り合いも
大体2列目で、自分の引きの悪さに驚いた。

ミニトークパート

挨拶

進行役スタッフの人の呼び込みで
ゆうぽんとはるにゃんが登壇。

左手にはるにゃん、
右手にゆうぽんという席順。

冒頭の挨拶は、
ゆうぽんはいつもの
「今日は来てくれてありがとうございます!」
「楽しんでいってください!」
だった記憶
はるにゃんは、ざんなまの自己紹介
「はるにゃんおじさんこと〜(ry」
を噛んで苦笑い。ゆうぽんも笑う。

そして、着席を促されると、
ゆうぽんがハッ!(゚Д゚)となって
後ろの人が見えなくなることを懸念するが、
どうにか促して着席。

初対面からの印象の変化

ゆうぽんは自信満々に「変わった!
最初は人見知りだと聞いて
「私と一緒だ。仲良くなれるかな?(╹◡╹)」
と思っていたのに、
「ゆうぽん〜〜〜!
デュフフフ〜〜〜(*´Д`*)」
⬅️ イマココって感じ!
と、綺麗にオタク構文でまとめた。

対してはるにゃんは、
「ゆうぽんはずっと天使で変わらない」
と答え、昔と違って今はそれを
直接言えるようになったと変化を語った。

今回の歌収録について

ゆうぽん「城和泉ちゃんらしく歌った!(完)

みんなが困惑したので、さらに掘り下げて
城和泉ちゃんはゆうぽんの地声より低めだから
その声で歌うのが大変だったのと、
掛け声のハッ!をやるのが楽しかったとのこと

はるにゃんは、普段前線に出る立場ではない
七香がメンバー参加できたことが嬉しい。
9/29のリリースイベントは
このメンバーで揃うのは初めてになるので
とても楽しみと語っていた記憶。

任務コーナー

ゲームになぞらえて任務に挑戦

ボックスから引いたのは
ラケットにボールを乗せて
落とさないようにしながらトーク

小さなラケットに対してボールが大きく
片手がマイクで塞がっていることもあり、
最初はボールをラケットに乗せて
テーブルの上から持ち上げようとするが
はるにゃんが速攻で落とすw

司会の人のアドバイスもあって
ラケットを持ち上げてから
ボールを置く方法に切り替え安定する。

一方、その話を全然聴いてないゆうぽんは
相変わらずテーブルから
ラケットを持ち上げようとしてポロポロ落として
はるにゃんに「違う!」と注意されるw

そんなこんなで制限時間2分のトーク開始。
お題は、店舗回りの感想

はるにゃんはボールを安定させて話し始めるが
ゆうぽんは、ボールを落とさないことに夢中で
ほぼ喋らない状態(笑)

最終的に話せたことは
「お店ごとに色々違った!」くらいだった。

はるにゃんは1回ボールを落とす程度だったが
ゆうぽんは何度もボールをポロポロ落下。
その最中に、なぜかラケットを
自分の頭より高く持ち上げて
それを下から見上げて安定させる
という謎の行動になった時が面白かった。
(結局それに夢中でトークは成立せず)

タイムアップを迎えて、
ようやく感想を言うと思ったら
「楽しかった!」の連呼。うん、いつも通り。

司会の人によるミス黙殺もあって任務は成功扱い
二人は無事ご褒美のあんみつをゲットした。

後半へ続く

そんなこんなで、20分程のミニトークは終了
二人は一旦ステージから捌けて
お渡し会の準備が始まる。

お渡し会の感想は
次のエントリで書こうと思います。
ただの自分の凡接近メモですが…

【イベント】天華百剣イベント・ゲーマーズ回お渡し会パートはゆったり話せて周回も出来たのに話題の乏しさを反省【感想】
9/6(木)秋葉原ゲーマーズで行われた天華百剣-斬-のミニトーク&お渡し会イベント。お渡し会パートは自分の凡接近を記録に残すだけなので誰得状態だが、自分への戒めとして書いていきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました